オードリー・若林正恭が怒りを感じた男性キャディの非礼行為

29日深夜放送の「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、オードリーの若林正恭が、ゴルフ場でのキャディの非礼行為を明かした。

番組では若林が、アンタッチャブル・山崎弘也、ますだおかだ・岡田圭右、占い芸人の島田秀平とともにゴルフをした際のエピソードを披露した。

若林たちのキャディは40歳前半とみられる男性だったそうで、出会い頭、挨拶もせずにいきなり「若林さんのドライバーってこれ?」と尋ねてきたというのだ。さらには、すぐさまスマホを取り出し、若林たちとの写真撮影を試みてきたそう。若林がSNSに上げないようお願いすると、キャディは馴れ馴れしい態度で「アタシやってないから。大丈夫、大丈夫~」と返してきたとか。

またゲームの後半には、キャディが島田に向かって、「本当に手相見れるんですかぁ?」と聞いてきたという。若林もとうとう「とんでもない失礼なこと聞くな!」と腹を立て、他の面々も「何を聞いてるんですか?」「見れるに決まってるでしょ!」と詰め寄ったということだった。

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YOUがダウンタウンとの初共演エピソードを告白…血尿が出た

28日放送の「A-Studio」(TBS系)で、YOUが、ダウンタウンとの初共演エピソードを明かした。

番組にはYOUがゲスト出演し、司会の笑福亭鶴瓶と芸能活動を振り返っていった。このなかでYOUは、1990年の20代前半に、ダウンタウンと大阪のラジオで初共演を果たしたと説明する。

鶴瓶が「この時代によくダウンタウンやったなあ?」と感慨深げに尋ねると、YOUはその出会いを「怖さが分からずに飛び込んだら、まあほぼ人殺し…」と、当時のダウンタウンに皮肉を飛ばして笑いを誘った。

「MBSヤングタウン」(MBSラジオ)で、YOUとダウンタウンは初共演したそうだが、最初はダウンタウンとは口も聞けない状態だったそう。生放送中、番組はダウンタウンのトークだけで進行し、YOUは始まってから20分間、紹介すらしてもらえなかったそうだ。

そこで、生放送中にYOUが「すみません! 挨拶していいですか?」と割り込むと、浜田雅功に思い切り舌打ちをされてしまったとか。そんなダウンタウンとの共演は、毎回YOUにとって、前の晩から腹痛に悩まされるほどのプレッシャーだったという。

苦労話の連続に、鶴瓶が「楽しい方がいいやんか! 血尿出るとかイヤやんか!」と声を荒らげると、YOUは「出しましたから。DT(ダウンタウン)で出しましたから」と、あまりのストレスで血尿まで出していたことを告白する。そして3カ月目くらいから、やっとダウンタウンが話してくるようになったと振り返っていた。

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渡部建 藤森慎吾の憧れの先輩に指摘「ちょっと逃げた感あるよね」

29日放送の「王様のブランチ」(TBS系)で、アンジャッシュ・渡部建が、オリエンタルラジオ・藤森慎吾の芸能界で憧れの先輩を聞き、ツッコミを入れた。

番組では、ヒロミ出演の新番組「東大王2017」(同局)を紹介。そこで司会の渡部が相方・児嶋一哉とヒロミのエピソードを披露した。

児嶋はヒロミと同じ東京・八王子の中学校出身で、お笑い芸人として活動を始める前はヒロミに弟子入りを志願していた。しかし弟子を取らないヒロミは、アンジャッシュが現在も所属する事務所・人力舎を紹介したそうだ。

ここで渡部は、藤森に「芸能界で憧れの先輩」を尋ねた。藤森は「ずっともう、学生のころから高田純次さん」と答え、理由は「69歳でお孫さんいるのに、適当だし、程良くスケベでしょう」と語った。

すると渡部は「なんか、ちょっと逃げた感あるよね。吉本の先輩言うと角が立っちゃうから」と藤森の所属事務所を出してイジる。これに藤森は「『逃げた』って、なんだよ! オレずっと言ってるから、純次さん」と訴えたのだった。

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泉谷しげるが“日本のセコさ”を指摘「幼稚園の声がうるさいとは何ごと」

25日深夜放送の「チマタの噺」(テレビ東京系)で、フォークシンガーで俳優の泉谷しげるが、今の日本に苦言を呈した。

番組では、MCの笑福亭鶴瓶とゲストの泉谷が、「巷のみなさんの何気ない日常をロケした」VTRについてトークを展開した。

インタビューVTRの中で、番組スタッフがフランス出身の男性に話を聞いていた。留学生で訪日したその男性は日本が気に入って、プログラマーの職を見つけ、そのまま18年間日本に住んでいるという。そんな男性は野鳥が好きだそうで、鳥の話になると喋りが止まらなかった。

VTR後、スタジオでは泉谷が、日本に外国人が来てくれることはいいことだと話はじめた。「あちこち行ったけど、やっぱり世界は思ったより貧しいよ」「(日本は)余計な干渉もしないし、宗教を押し付けねぇし」「外国から見たら、これは良い国だよ」と、日本が恵まれた国であることを指摘したのだ。それに対して鶴瓶が「でも、もっとええ国やったのにね。ほんまは」と切り返すと、泉谷は「ほんと、今はむしろ、セコくなったな」と、鶴瓶の意見に同意した。

鶴瓶が「貧乏なときほどいい国だった」と指摘すると、泉谷は「幼稚園の声がうるさいとは何ごとだと」「バカヤローだろ!『お前がどっか行けよ』だよな!」と、幼稚園の騒音問題をあげて“セコくなった日本”にツッコミを入れた。

すると、鶴瓶も「幼稚園でちょっとしかご飯出さん人!あれなんやねん!」「あれなんなん?あの人?」と、今年3月に起こった事件を引き合いに怒りを露わにすると、泉谷も「ほんとだよ、虐待だよな」「あれは金儲けだろ?」と厳しく非難していた。

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坂上忍 自民党幹事長・二階俊博氏のマスコミ批判に「空気が読めてない」

27日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、 司会の坂上忍が、自民党幹事長・二階俊博氏の発言を批判した。

番組では「『東北でよかった』今村復興相“更迭”」と題し、東日本大震災に対しての不用意な失言が原因で、事実上の更迭となった前復興相・今村雅弘氏をめぐる一連の騒動を特集した。番組では、この不祥事に対しての意見を与野党の議員に取材したVTRを紹介していた。

その中で二階氏は、マスコミの姿勢について「マスコミが余すところなくきっちり記録を取って、その中で一行でも悪いところがあったら『これはけしからん』『首を取れ』」「なんちゅうことですか」と報道のあり方に苦言を呈していた。その後「発言した本人の資質の問題だ」と自らの発言を補足してはいたものの、ネットを中心に「マスコミ批判」「言論統制」と波紋が広がっている。

スタジオの坂上は「僕ね。二階さんって昔から好きな政治家さんのおひとりではあったんですよ」と言い、同氏の提唱した党内融和やまとめる能力は認めているという。だが、今回の発言については「ちょっと空気が読めていないと感じざるを得ない」と批判した。

さらに坂上は、昨今の記者には政治家をあえて怒らせて揚げ足を取る風潮があると指摘しつつも「でも、言うても大臣ですよ!」と声を荒げる。そして「大臣レベルになったら国内だけじゃなくて、世界への発信力があると思うぐらいじゃないと務まらないと思う」と持論を展開し、「なんでこんなことを、二階さん言われたんですかね」と疑問を呈していた。

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中居正広が自身の結婚式の招待客を想定「メンバーには声かけるよ」

26日放送の「中居正広の神センス☆塩センス!!あの時どうすりゃよかったの!?」(フジテレビ系)で、司会の中居正広が、自身の結婚式で呼びたい人物を明言する場面があった。

番組では、俳優でタレントの石原良純が、自身の結婚披露宴のエピソードを語った。石原は、先輩俳優や仕事の関係者を多く呼び、同世代の友人はご祝儀の負担や、拘束時間に気をつかって招待しなかったという。それでも当日の参加者は450人だったそう。

この石原の対応について出演者が議論することになり、結婚披露宴の経験があるアンジャッシュの児嶋一哉は、親戚中心の披露宴だったため、相方の・渡部建を呼ばなかったことを明かした。これには中居をはじめほかの出演者から一斉に驚きの声があがる。一方で、石原も線引きの難しさを経験しているだけに児嶋に理解を示した。

親族だけの集まりだったと強調する児嶋だったが、中居は「渡部は呼ぶべ?」「嘘でしょ?」「親戚よりも近いワケじゃん!」と、激しく責め立てた。

そんな中居は、自身が結婚披露宴をする場合「身内だけにするだろうね」「メンバーには声かけるよ!」と明言していた。

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山瀬まみの苦手な女子の特徴に総ツッコミ「たいてい自分を“あっし”って」

24日放送の「痛快TVスカッとジャパン」(フジテレビ系)で、山瀬まみが最近遭遇したガサツな女のエピソードを語った。

番組では、視聴者が実際に経験した「スカッとした話」から「『他人の不幸大好き!』ぶりっ子悪女を成敗」と題した再現ドラマを放送した。VTR後、MCのウッチャンナンチャン・内村光良に「同じ女性として、苦手な女性は?」と質問された山瀬。「ガサツな子がちょっと苦手だなっていうのがあって」と口火を切ると「がさつな子は、たいてい自分を“あっし”って言う」と主張し始めた。

山瀬がそう確信したのには、居酒屋で同席したとある女性の存在があるようだ。相手の女性は「名古屋風手羽先」を食べていたというが、その手のままで山瀬の注文したお酒を「ちょっと味見していいですか」と頼んできたという。案の定、山瀬のグラスはベトベトに。相手女性からは「あっし、そういうの気にならないんで」と言い訳になってない弁明をされたと語った。

ところがこの主張には共演者の陣内智則らから「(一人称で「あっし」は)あんま言わないッス」「その人だけや」などと相次いでツッコミが入った。めげない山瀬は「だから“あっし”は要注意」と話をまとめ、スタジオの笑いを誘っていた。

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千鳥の大悟が番組収録を遅刻 不倫報道で直撃されて憔悴

24日深夜放送の「NEO決戦バラエティ キングちゃん」(テレビ東京系)で、お笑いコンビ・千鳥の大悟が、週刊誌の取材に捕まり収録に遅刻するという事態が起こった。

番組冒頭では、オープニングトークで大悟が1時間半におよぶ大幅な遅刻が伝えられていた。遅れて登場した大悟は謝罪した上で「(遅刻した)理由を言うべきか迷ってます」と心境を明かす。そして「今まで、週刊誌に捕まってました」と事情を打ち明けたのだ。

出演者らで笑いが起こる中、大悟は「(記事が)出ます。来週!」と困惑気味に答えた。大悟は、11日にダンサーとの不倫が報じられており、この件の取材だったと思われる。記事が公になる前に、番組で取材されたことを明かした格好だ。

大悟によると、同番組の収録に遅刻してしまうという理由から、記者をタクシーで同伴させてロケ先まで車取材を受けていたそうだ。収録に登場する直前まで取材を受けていた大悟は「多分やけど…(気持ちを)切り替えられんと思う」と、収録に臨めるテンションではないとマジ顔で語っていた。すっかり憔悴した大悟の様子に、初登場のゲスト、品川庄司の品川祐らも困惑していたのだった。

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カンニング竹山が嵐・大野智をめぐる炎上騒動を語る「過激に歪曲されていく」

24日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で、カンニング竹山が、嵐・大野智をめぐる自身の炎上騒動について語った。

番組ではネットによる炎上が話題となり、竹山は今月19日に生放送された「業界激震1?マジガチランキング#3」(AbemaTV)での出来事を語った。25日配信の東スポWeb記事によると、同番組での「10代の男女672人に聞いた マジで歌が上手いと思うミュージシャンランキング」で、第1位が大野であることに竹山が不満を抱き「全然納得いかない」などのコメントが炎上に繋がったとのことだ。

実際に番組を確認してみると、竹山は、大野のソロでの歌声を聴いたことがないとし、ランキング1位に驚いているようだった。ただ一方で、コーナーの最後には「プロとしてやっているわけですから、よくよく考えたらみんな上手いよね」と大野を含めランキング入りした歌手全体についてフォローも入れた。

竹山は「たまむすび」で、今回の騒動について「ランキングを否定した」ことがまるで「大野を批判した」ととられて注目を浴びてしまった、と分析してみせる。

その上で竹山は「(情報が)じょじょにすり替わっていく」「どんどん過激に歪曲されていく」と今回の騒動を振り返り、若い世代による炎上の拡散は収拾が収まりにくいとの印象も語っていた。

ちなみに、竹山は大野と面識があり「一緒に飲みに行く仲」とのことだ。

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AKB48・峯岸みなみ 坂口杏里から連絡先を求められ断ったことを明かす

24日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、AKB48の峯岸みなみが、かつて面識のなかった坂口杏里に連絡先を求められていたことを明かした。

番組では先週に引き続き、恐喝未遂容疑で逮捕されたのちに釈放された坂口を特集。坂口は、知人のホストから現金を脅し取ろうとしたとして18日に逮捕され、21日に釈放され捜査は在宅で継続することに。

この日、コメンテーターとして出演した峯岸は、1年ほど前に知り合いづてに「杏里ちゃんが連絡先を知りたいと言っている」と何度かオファーがあったことを明かした。

峯岸は面識がなかったため、「いつか共演したときに」と断ったというが、「芸能の友達とか同世代の友達とかがあんまりいなくて、寂しいのかな」「友達がほしかったのかな」と坂口の意図を推測していた。

ただ、坂上忍と「友達ほしいって言ったって、友達に『お金貸して』って言ったら友達も友達じゃなくなっちゃうって見方もありますからね」とコメントしていた。

参考元:livedoorニュース

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