矢作兼がハロウィンの仮装に痛烈指摘「やってる奴らがダサ過ぎ」

2日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、おぎやはぎの矢作兼が、ハロウィンの仮装に「やってる奴らがダサ過ぎ」と指摘した。

番組冒頭では、おぎやはぎがハロウィンの感想を語り合っていた。矢作は、ハロウィン当日付近に台風が来たことなどを挙げるも、「流行ってる感じしなかったね」とバッサリ。さらに、「こういうのは、オシャレな人たちが始めて、ダサイ人たちがやり始めた時にブームは終わる」というのだ。

相方の小木博明も「去年も『もう終わるんじゃないか』って思ってたけど、盛り上がってた」と口にすると、矢作は「去年くらいで、ちょっと頭打ちな感じがしたじゃん」「やってる奴らがダサ過ぎて」と応じ、「ちょっとイケてる人たちがやってるものがはやってるわけだから」と続ける。

小木は、去年はドラマ「ウォーキング・デッド」がヒットしたことから、ゾンビのコスプレで大いに盛り上がったが、今年は目立った流行りがなかったのも下火の原因ではないかと考察する。

矢作は、来年でハロウィンが今後も根付くかどうか分かると推測。最後に「子どもたちが楽しむだけのものになりゃいいんだけどさ」とコメントして、話題を結んでいた。
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女優・佐藤仁美が役者の飲み会を酷評「クソつまんない話ばっかり」

29日深夜放送の「博多華丸のもらい酒みなと旅2」(テレビ東京系)で、女優の佐藤仁美が役者の飲み会の有り様に酷評を下した。

番組では、博多華丸・大吉の博多華丸と佐藤が東京・亀戸を飲み歩いた。酒場の和気あいあいとした雰囲気に佐藤は「楽しい。よく笑うから、みんな」と、すっかりリラックスした様子になる。

佐藤は「よく笑う人と飲むと、すぐ酔っ払ってどんどん飲んじゃう」のだそうだ。華丸がそんな佐藤に「仕事の話とかしないタイプでしょ?」と聞くと、佐藤は「私、まったくしないです」と即答。

続けて、華丸が、役者同士が集まれば芸にまつわる話や演劇論を戦わせると指摘すると、佐藤は「クソつまんない話ばっかりしますから」「全然おもしろくない」と、アルコールが進むにつれて本音を放っていた。

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中尾ミエが大食いに対する嫌悪感を訴える「大っ嫌い」「反対です」

27日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、歌手で女優の中尾ミエが、大食いに対する嫌悪感を訴えた。

番組では「大食い王と食べ放題」と題して、お笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄が、東京スポーツで連載しているコラム記事を取り上げた。

記事によると高橋は、大食いタレントのMAX鈴木と後輩とともに、すき焼き・しゃぶしゃぶの食べ放題に行ったそう。MAX鈴木は、スゴい勢いで料理をたいらげ、制限時間いっぱいに注文して食べていたという。最終的に3人で食べた量は50人前だったそう。

この記事について、MCの原田龍二からコメントを求められた中尾は「私、こういうの大っ嫌い」と嫌悪感を露わにした。「だって大食いってさ、作った人にも失礼でしょ」「味わわないでさ、ただただ量を食べるだけでしょ」と苦言を呈すると、番組アシスタントのミッツ・マングローブは「大食いの人に言わせると、そういう風に見えるだけでめちゃくちゃ味わって食べてるって…」とフォローを入れた。

しかし、中尾は険しい表情を浮かべながら「体にもよくないし」「食べられない人だっていっぱいいるんだから」「私ね、アレはね…反対です」と、大食いを断固として拒否したのだ。

中尾のマジトーンでの大食い批判に、ミッツは「昔、ウチのおばあちゃんがテレビ見ながら言ってたことと同じことを言ってる!」と、ツッコミを入れて笑いを誘っていつつ「(食べ物を)粗末にしているワケではないと思う」と改めて、大食いに対するフォローを入れていた。

 
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有吉弘行 占い師の仕事をバッサリ「あやふやなことを言う商売」

25日放送の「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)で、有吉弘行が、占い師の仕事をバッサリと切り捨てた。

番組では、42歳会社員からのメール「『大器晩成』って言われるのですが、何歳まで待てばいいのでしょうか?」を紹介した。マツコ・デラックスは、かつては30歳でも言われたが、平均寿命が延びた現在は「50(歳)くらい? 定年が60(歳)だとするなら」と回答。

ここで、久保田直子アナウンサーが、手相占い師の島田秀平による見解を紹介する。島田によると、大器晩成の時期は手相の占い界では通常55歳くらいまで。昔は45歳くらいだったが時代とともに年齢が上がってきているとのこと。

すると有吉は「こいつらはあやふやなことを言う商売だから」と島田の見解をバッサリ。さらに「そいつらに、はっきりしたことを求めても駄目だよ。そいつらはあやふやなことを言う商売だから」と繰り返すと、マツコが「2回、言ったわよ」とツッコミを入れた。

有吉は爆笑しつつ、すぐに「島田すまん! いつも」「対占いのとき、お前の名前ばっかり出して、すまん」と頭を下げて、謝罪していた。

 

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松本伊代の金銭感覚をヒロミが暴露「笑えるくらい全部使っちゃう」

24日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、お笑いタレントのヒロミが、妻でタレントの松本伊代の金銭感覚を明かした。

番組は「給与明細&貯金…芸能人夫婦の実態は」と題して、芸能人夫婦の家計管理を特集する中で、司会の坂上忍がヒロミ・松本夫婦の事情を尋ねた。

ヒロミによると、松本のお金の管理は自分でしているそうだ。管理している理由については「(松本は)笑えるくらい全部使っちゃう」と明かしている。そのため、ヒロミは使っても良いお金のみを松本に渡しているのだとか。

坂上が「伊代さんって(お金の)計算できないの?」と質問すると、ヒロミは「できないの」と即答。「何に使ったの?」と支出先を聞いても、松本は「わかんない」と答えるのだとか。

ヒロミの暴露にスタジオから笑いが起こる。ヒロミは「結婚してずーっとだから」と声をあげ松本の金銭感覚を語っていた。

 

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マツコ・デラックスが今後の政局を予測 敗れた希望の党は「なくなる」

23日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、マツコ・デラックスが第48回衆院総選挙に言及。大敗と報じられる希望の党について早くも「なくなる」と予測した。

番組では前日22日投開票の衆院選に言及。自民党と公明党は合計で300議席以上を獲得し、勝利を収めた一方、枝野幸男代表が率いる立憲民主党が54議席を得て、野党第一党に躍り出た。小池百合子都知事が率い、選挙前に大きな注目を集めていた希望の党は苦戦し、小池氏も「非常に厳しい結果だ」と認めている。

マツコは今回の選挙結果について「方向性ははっきりしてきた」と印象を語る。今後の政局についてマツコは「たぶんこれから、立憲民主党を中心としたリベラルの勢力」が拡大していき、与党・自民党との「2大政党制になれば一番シンプルになるのかな」と予想した。また、希望の党については「なくなる」と言葉少なに言及していた。

 
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バカリズムの「理想の交際」を河北麻友子が絶賛「女心がわかる男」

22日放送の「サンバリュ『女心がわかる男 わからない男』」(日本テレビ系)で、お笑い芸人・バカリズムが理想の交際を語り、モデルでタレントの河北麻友子が絶賛した。

番組では、バカリズムら「ワケあり独身男子」と女性ゲストの河北が「男女の価値観」の違いを話し合った。その中で、河北が「女性と付き合うときのポリシー」を尋ねると、バカリズムは「僕は基本的に対等」と前置きし、理想を語り始める。

バカリズムは「女の子をひたすら大事にする交際が好きじゃない」のだとか。家事を例に挙げ、相手が料理を作ってくれたら、自分は片付けるなど「お互いやってあげる関係でありたい」という。さらに、相手を呼びかける際は「呼び捨ても嫌いなんです。男が威張っている感じがするから」と打ち明けたのだ。

バカリズムの理想に、河北は「良い!!」「素晴らしい!」「素敵!」などと手放しで絶賛。最終的に、河北は「最も女心がわかる男」として、バカリズムを1位に選んでいた。

 

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柳原可奈子がコンビを組もうとしないワケ「私よりセンスのある同性はいない」

21日深夜放送のラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、柳原可奈子がピン芸人となった理由を明かした。

番組に柳原がゲスト出演し、MCのオードリーの若林正恭と春日俊彰と共にトークを展開。若林が怒りをずっと抱えてしまうことが話題となると、柳原が「でも私、いいと思ってて」と指摘し、自身がピン芸人である理由を語った。

柳原いわく「人に対しての思いとか、人から言われたことも忘れちゃう」とか。何年経っても、相手との関係は「初対面に毛が生えた状態」のままだそうで、「人間関係が構築できない」というのだ。若林が「最初からコンビを組もうと思わなかったんだ?」と尋ねると、柳原は「まったくなかった」と即答する。

また柳原は、お笑い芸人を志した当初、「私ほどセンスのある同性はいない」と考えていたとか。「『(コンビを)組むもんか!』と思って」「そんなのいない!」と続けると、オードリーのふたりの笑いを誘った。

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参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13783249/

ビートたけしがあおり運転被害を告白「相手にしないけど結構ある」

22日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、ビートたけしが、あおり運転をされた体験を明かした。

番組では、東名高速で6月に発生した死亡事故を取り上げ、出演者が意見を交わした。トラックの追突により、車に乗っていた夫婦が死亡した事故で、警察は石橋和歩容疑者を過失運転致死傷などの疑いで逮捕している。石橋容疑者は、夫婦に注意されてことに腹を立て、高速道路上で夫婦の車を追い回したあげく、走路を妨害して追い越し車線に停車させたという。

オープニングで、たけしもあおり運転の被害を明かした。他の車が自身の車の後をピッタリ追ってきたり、真横につけたりしてくることがあったというのだ。

たけしは「基本的には、『車見たいんだな』と思って、相手にしないけど、結構あるねぇ」と、自身の対応策も紹介。頻繁に起こりうるケースだと指摘していた。

 
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高橋克実が交通トラブルになりやすい原因を指摘…ハザードランプを出さない

17日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、メインキャスターの高橋克実が、交通トラブルを引き起こしてしまうかもしれない原因を指摘した。

番組の「カッツミーのピカッとNEWSボード」のコーナーでは、全国で相次ぐ交通トラブルの実態を特集し、遭遇してしまった際に身を守る方法を紹介した。

未然にトラブルを防ぐために、後方の車に見えるように注意を促すステッカーを貼って抑止力を高めるという話題で、高橋が交通トラブルになりやすい原因について持論を展開した。

高橋は「いつのころからか、車線変更したらハザード(ランプ)出すでしょ?」「『ありがとう』みたいな」と、いわゆる「サンキューハザード」について触れた。

高橋は、運転が未熟な初心者ドライバーだと、タイミングよくハザードランプを点灯させることは意外に困難だと指摘する一方で、割り込みなどでハザードをランプを点灯させなければ、それを不快に思ってしまうドライバーもいるのではないかとも指摘したのだ。

義務ではないが「サンキューハザード」で、ある程度のトラブルの抑止はできている現状を踏まえたうえで高橋は「『あざっす!』とか、そういう字が出るように」と、後続車に直接文字で伝える手段があればよいのではいかと提案。

高橋の意見を受け、お笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄も、初心者マークではなく「『運転が上手くないんで、ちょっとご迷惑かけてますマーク』
参考元:livedoorニュース

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