高橋克実が交通トラブルになりやすい原因を指摘…ハザードランプを出さない


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17日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、メインキャスターの高橋克実が、交通トラブルを引き起こしてしまうかもしれない原因を指摘した。

番組の「カッツミーのピカッとNEWSボード」のコーナーでは、全国で相次ぐ交通トラブルの実態を特集し、遭遇してしまった際に身を守る方法を紹介した。

未然にトラブルを防ぐために、後方の車に見えるように注意を促すステッカーを貼って抑止力を高めるという話題で、高橋が交通トラブルになりやすい原因について持論を展開した。

高橋は「いつのころからか、車線変更したらハザード(ランプ)出すでしょ?」「『ありがとう』みたいな」と、いわゆる「サンキューハザード」について触れた。

高橋は、運転が未熟な初心者ドライバーだと、タイミングよくハザードランプを点灯させることは意外に困難だと指摘する一方で、割り込みなどでハザードをランプを点灯させなければ、それを不快に思ってしまうドライバーもいるのではないかとも指摘したのだ。

義務ではないが「サンキューハザード」で、ある程度のトラブルの抑止はできている現状を踏まえたうえで高橋は「『あざっす!』とか、そういう字が出るように」と、後続車に直接文字で伝える手段があればよいのではいかと提案。

高橋の意見を受け、お笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄も、初心者マークではなく「『運転が上手くないんで、ちょっとご迷惑かけてますマーク』
参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13761827/

 

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