小倉優子がかつてのキャラの封印を告白「もう…こりん星はやってない」


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8日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、小倉優子が、かつてのキャラ設定を封印したと告白した。

番組は22日投開票の衆院選を特集した。選挙解説のため、TBSラジオ政治記者の武田一顯氏が出演していた。武田氏は、小倉を見ると「今日は宇宙から来た方がいらっしゃいますから。日本の政治をね」と話し始め、政治の話題に入ろうとした。

小倉はデビュー当時、「こりん星のりんごももか姫」という宇宙から来たお姫様キャラで注目を浴びた。しかし、最近は「こりん星」をアピールしていないため、爆笑問題の田中裕二が「ゆうこりんのこりん星は爆発しちゃった?」と尋ねたのだ。

すると小倉は「あ、いや、もう…こりん星はやってないんです。すみません」と言いずらそうに謝罪。スタジオは笑いに包まれ、テリー伊藤が「あれは営業だったんですね」とツッコむと、小倉は「そうです」と申し訳なさそうに頭を下げていた。

 

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13720480/

 

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