中村雅俊が「笑ってはいけない」シリーズで月亭方正に「腹パン」した真相


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29日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、歌手で俳優の中村雅俊が、かつての特番で、お笑い芸人・月亭方正をダウンさせた「腹パン」の真相を語った。

番組では、松本人志、浜田雅功と、坂上忍らが、東京・上野の盛り場で、中村と本音トークを繰り広げた。

中村は2010年末に、ダウンタウンの特番「絶対に笑ってはいけないスパイ24時」(日本テレビ系)に出演している。その際に、方正の腹に突然パンチを浴びせ笑いを誘っていた。

松本がこのシーンを指摘し「スタッフに言われたんでしょうけど、殴り過ぎじゃない?」と、当時のエピソードに触れながら真相に迫った。中村は「あれはねえ。スタッフに言われなかったんですよ」「調子こいたんですよ」と、本人自らのアドリブだったことを告白したのだ。

松本は思わず「ええ!? 輩じゃん!」と、声を上げてしまっていた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13684226/

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