長谷川初範の出身地エピソードに明石家さんまが驚愕「他でやっていただけます?」


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22日放送の「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」(テレビ朝日系)で、俳優の長谷川初範が、出身地ならではの驚愕エピソードを語った。

番組では、スタジオゲストに様々なカテゴリーのタレントが登場しトークを繰り広げる。長谷川は「田舎代表」として登場し、田舎ならではの悲劇体験をテーマに話をした。

長谷川の出身地、北海道紋別市では漁業が盛んとなっている。オホーツク海を200海里ほど進んだ地点が漁場なのだそう。しかしその場所には、長谷川の子ども時代はソビエト連邦の船がいたといい、漁場に着くと機銃掃射されたというのだ。「バンバン撃たれるんです」「無事に帰ってきた船は機銃の痕がついてて」と壮絶さを明かした。

長谷川によれば「捕まったら拿捕」だそうで、友人もソ連に船を取られたという。「命がけですよ漁師たちは」と語ると、その深刻さに司会の明石家さんまは驚きながらも「その話、他の番組でやっていただけます?」と笑いを誘った。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13652200/

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