徳井健太が相方・吉村崇から過去に受けた罵倒「なんのために生きてる?」


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16日深夜放送の「ゴッドタン」(テレビ東京系)で、平成ノブシコブシ徳井健太が、相方・吉村崇からお笑いスキルを一刀両断された過去を明かした。

番組では「腐り芸人」として徳井が登場し、吉村への不満をぶちまけた。徳井は「芸人を続けられているのは吉村への殺意それのみです」と前置き、以前に吉村から受けた「3つの言葉」を紹介した。

ひとつめは、ネタの練習中に「俺がふたりいたらいいのにな」と徳井の存在を否定する内容だ。続けて、「お前、ツッコミもボケもトークもできないのになんのために生きてるんだ?」との発言したとのことだ。

吉村の辛らつな言葉に共演者たちが驚くと、徳井は3つめに「お前の大喜利、面白いと思っているヤツ誰もいねえぞ」を加え「これが3本の矢。これで俺はいつか殺そうと思った」と述べた。

吉村も心当たりがあるようで、徳井が浅瀬のサンゴ礁に飛び込むよう指示してくるなど、ロケ中における徳井の不審な行動を暴露し「要所々々で俺を殺そうとしている」とコメントしていた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13624425/

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