SOPHIA・松岡充がボーカルになったカッコいい経緯に岡村隆史も嫉妬


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11日放送の「なるみ・岡村の過ぎるTV」(朝日放送)で、ロックバンド・SOPHIA松岡充が歌手になった理由に、ナインティナイン岡村隆史が嫉妬した。

番組では松岡をゲストに迎えて、私生活をはじめ松岡の歌手活動などの話題で盛り上がっていた。

松岡が音楽活動を始めたのは高校時代だという。当時はギターを担当していたそうだが、バイク事故を契機にボーカルに転向したとか。岡村が「またちょっとエピソードがかっこええやんか…」と、松岡の逸話に妬みをみせる。

松岡によると、事故に遭ってからはバンド活動から遠ざかったそうだ。しかし、当時ヤンキー気質だったという松岡に「声がでかくて怖い」「松岡君がボーカルやったらみんなビビるから」という理由でボーカル依頼が寄せられたということだ。

番組MCのなるみは、自発的に目立ちたがる岡村と、人に頼まれてボーカルを引き受けた松岡の違いを指摘する。岡村は、自分とは異なる松岡の逸話にまたしても嫉妬しながら「エピソードの一個一個がキュンキュンするな!」と声を荒げていた。

岡村は最後に松岡に対し「音楽やるエピソード。もうどこでも話さんといてね」と忠告し、スタジオの笑いを誘っていた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13600852/

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