若林正恭 悪口を書き連ねたノートの存在を告白「見られたら終わり」


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5日放送の「セブンルール」(フジテレビ系)で、オードリー若林正恭が、悪口を書き連ねたノートの存在を告白した。

番組では、出演者が仕事上のマイルールを紹介していた。

そこで若林は、コントのネタ作りのため、「やりたくないことを(ノートに)箇条書きにしていく」と説明する。加えて、このノートを盗まれたら終わりだとし、「他のネタの悪口とかいっぱい書いてあるから。『これ見られたら終わりだな』ってことが書いてあるから」と、たくさんの悪口を書いていると明かす。

若林は、やりたくないことを書き出すとやりたいことがわかるそうで、共演者からは驚きの声が上がった。若林が「やりたくないことは、次から次の書けるの!」と続け、笑いを誘っていた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13573799/

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