山田邦子が近所の騒音にとった行動 薬丸裕英も「テレビで言って大丈夫!?」と心配


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24日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、お笑いタレントの山田邦子が、近所の騒音に取った行動を明かし、出演者らを驚かせた。

番組では、ご近所トラブルから発展した殺人未遂事件を取り上げた。17日、神奈川県小田原市で、65歳の女が近隣住民の男性に車を衝突させ、ボンネットに乗せたまま走行し殺害しようとした容疑で逮捕された。

事件以前から、女は近隣住人とのトラブルで有名だったという。発端は今年の春、自宅のベランダに吊るされた季節外れの風鈴がうるさいと苦情を受けたこと。風鈴の件をきっかけに、女は近隣住民宅の玄関先に卵を投げつけたり、自転車やスケートボードに油をかけたりするなどの迷惑行為を繰り返していたという。

この話題に関連して、山田が自身のエピソードを披露した。あるとき廃屋だった隣家に吊るしてある風鈴がいつも鳴り続け、耳障りだったという山田。何度か訪問したが反応がなかったようで「最後ね、長い棒を持っていってね、『ガツ!』っと(風鈴を)割りましたね」と、当時取った行動を告白したのだ。

山田のとった行動には司会の坂上忍も「本当に!?」と目を丸くし、コメンテーターの薬丸も「テレビで言って大丈夫な情報でしたかね!?」と心配していた。

 

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13516176/

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