ANZEN漫才・みやぞん 高速道路でハンドル操作がきかずに1回転した過去


スポンサードリンク

18日放送の「ネタパレ」(フジテレビ系)で、お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんとあらぽんが、過去に自動車に乗っている際、大惨事になりかねない危険なトラブルに襲われたことを明かした。

番組では、ANZEN漫才がネタを披露した後、司会の陣内智則らとトークを展開した。その中で、陣内から「夏の思い出」についてのエピソードを尋ねられたあらぽんは、みやぞんが初めて中古の自動車を購入したときに、ふたりで一緒にお台場に出かけたエピソードを披露した。

あらぽんによると、そのとき高速道路を走っていると、みやぞんが突然、蛇行運転をしはじめたそうで、あらぽんは「道路でふざけるのはやめろ」と注意したのだとか。すると、みやぞんからは「そういうことじゃない」「ハンドルがきかない」と、驚きの返答があったという。

あらぽんが「後輪がバーストして、ぼくら高速で1回転したんですよ」と当時の様子を説明すると、スタジオでは一斉に驚きの声があがる。

なお、みやぞんはパニックになりながらも「ピンチになったときに、フッて一瞬冷静になる瞬間があるんです」と言い、ギリギリのところで自動車を停めることに成功したと明かした。あらぽんも「スゴい車庫入れ映像みたいに」「何もぶつからず」と回顧すると、陣内は「(みやぞんは)身体能力ええからな」と感心していた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13491736/

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です