辺見えみり 母・マリとのテレビ共演を長年NGにしてきた理由

3日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)で、女優の辺見えみりが、母・辺見マリとのテレビ共演を控えていた理由を告白した。

番組には、ゲストに辺見親子が登場した。ふたりがテレビで共演するのは、同番組は初めてなのだとか。マリは、19歳で歌手デビューを果たし、東京五輪が開催される2020年に50周年を迎えるという。

そんな大先輩を母に持つえみりが、今まで共演しなかった理由を説明した。えみりは「(マリが)凄すぎて」「隣に座るのが恐れ多い」と思っていたそうで、自身の知名度が上がるまでは共演は避けるべきだと考えたというのだ。

これまでも親子共演のオファーは何度かあったそうだが、えみりが固辞し続け、ようやく今回の出演に至ったとか。この事実には黒柳徹子は「珍しいですよね。ふたりがご一緒に出るのが初めてって」と指摘していた。

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参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13017446/

俳優・窪田正孝 唐沢寿明の影響で必ずカバンに入れているもの

2日放送の「PON!」(日本テレビ系)で、俳優・窪田正孝がカバンに必ず入れているものが明かされた。

番組では、映画「ラストコップ」に出演する唐沢寿明と窪田がゲストとして登場し、映画にちなみ「バディが語る! お互いのマル秘エピソード!」を語った。まず窪田が「唐沢寿明と一緒に食事に行くと芸人だらけ!」と、唐沢に連れられて大阪で食事をした際は宮迫博之やたむらけんじらと一緒だったことを語った。

一方の唐沢も「窪田正孝はカバンに必ず魚肉ソーセージをストックしている!」と明かしたのだ。窪田によると、そのきっかけは唐沢。あるとき、窪田がお菓子を食べている横で、唐沢が「栄養のあるソーセージを食べていた」とか。

その姿を見て、窪田は「そうか、こういうのを食べればいいんだ。そうしたらお菓子とか食べないですむ」と思い、魚肉ソーセージを基本的に10本くらい持ち歩くようになったとか。この話を聞いて、司会のビビる大木も「10本!?」と驚きの声を上げる。

しかし、最近の窪田は魚肉ソーセージに飽きてきてしまい、代わりにチーカマ等を持ち歩いているそうだ。

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田中直樹の元妻・小日向しえのTwitterに2年前から異変か…山田美保子氏が指摘

3日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、芸能コラムニストの山田美保子氏が、ココリコ田中直樹の電撃離婚に関連し、元妻・小日向しえに起きていた異変を指摘した。

2003年、田中は小日向と結婚し、芸能界でもおしどり夫婦として有名な存在だった。しかし前日2日、そんなふたりが突然の離婚を発表する。スタジオでは、14年間の結婚生活を終わらせたふたりに首をかしげる者が相次いだ。

そんな中、山田氏は小日向のTwitterで見られたある異変を指摘する。小日向は、田中の画像をよくTwitter上にあげていたそうだが、2年ほど前からパッタリ止めていたというのだ。それだけでなく、電撃離婚発表直後、田中に関するツイートもすべて削除されていたそう。

こうした事実を聞き知るや、スタジオでは驚きの声が上がり、MCの坂上忍も「Twitterとかに(離婚の)予兆とか出てくるのかねぇ?」とコメントしていた。

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参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13016790/

カンニング竹山が号泣させられた裁判所の正論

2日深夜放送の「志村の夜」(フジテレビ系)で、カンニング竹山が、裁判所に号泣させられた過去を語った。


番組ではゲストに竹山が登場し、若手時代に味わった借金地獄のエピソードを語っていた。

竹山は20代半ばのときに、消費者金融の手軽さにハマり4社から計200万円ほど借金したそうだ。しかも、それは計画的な借入ではなく、昼間はパチンコに夜は後輩を集めて焼肉を奢るなど豪遊を繰り返していた結果だったという。それからも、簡単に借金できることからアルバイトもサボり、家賃も払えず、月の返済は約15万円にまで膨らんだとか。

結局、首が回らなくなり、東京簡易裁判所で債務整理の申請を行なうことになった。そこでは、竹山は全ての収入事情などを明かさなければならなかったのだが、怠惰な態度を貫く竹山に裁判所の役人のおじいさんが憤ったようなのだ。

その役人は「あのさあ! 芸人だというのなら何か芸やってみなさいよ!」と、竹山を一喝。これに気分を害した竹山はムキになって「ぺろんちょ!」と即席でネタを披露した。

しかし、裁判所の役人は竹山の芸人としての気概が見えなかったようで「バカヤロー! 裁判所舐めるんじゃないよ!」「 君が人生をやり直したいって言うから、我々は時間を取って、税金使ってやってるんだ! 何考えてるんだ君は!」と、大声で怒鳴りつけたというのだ。

これに心が折れた竹山は、その場で号泣して謝り伏せったとのことだ。反省した竹山をみた役人は「君の涙は本物だから、もう一度やろう」と腰を上げて、各金融業者との和解交渉の手助けをしてくれたということだった。

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指原莉乃の恋愛観にスタジオがドン引き「犯罪にならない程度の軟禁」

1日放送の「Momm!!」(TBS系)で、HKT48・指原莉乃の偏った恋愛観に、MCの中居正広がドン引きした。

人生に関った音楽を語る企画で、指原が「彼氏に聞いてもらいたい曲」として歌手・西野カナの楽曲「MAYBE」をあげた。彼女が17歳のときにこの曲を聞き「私の曲だ」と思ったという。しかし、歌詞の内容が交際相手を束縛する内容に聞き取れたのか、中居は「ホラーだよね」と顔をしかめる。

指原は「私重くて。友達と遊ばれるのもいや」「(男性同士でも)いやです。どこに女が来るか分からないから」と自身の恋愛観を明かした。この考え方に出演者一同が驚くと、指原は「全てを遮断させます。連絡先も消させたい」「犯罪にならない程度の軟禁だったらしたい」とコメント。

これに中居は「(指原と付き合ったら)女の子と遊んじゃいけないんだ」とあきれた様子で発言をする。指原が同意すると、中居は「絶対に俺はバレないようにする!」と言い出す。指原が「そういうことじゃない」と否定しても、唐突に「すっごいうまいよ俺!」と張り合いだし、スタジオを沸かせた。

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参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13011849/

鈴木拓 涙が止まらなくなった光景…アンガールズ田中卓志が母の弁当食べる姿に

1日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)で、ドランクドラゴン鈴木拓が、アンガールズ田中卓志の姿に涙が止まらなくなった過去を明かした。

番組では、鈴木が弁当にまつわる話として、田中に関するエピソードを語った。それはある番組での出来事で、お笑い芸人らの母親が作った弁当を俳優らが食べて感想を述べる企画だったという。俳優らは弁当の作り手は知らされておらず、田中の母親が作った弁当を食べると「うわ! これマズい!」とコメント。

結局、その弁当は残されることに。すると母親の泣きそうな顔を見た田中は「オレはこの弁当の味がすごい好きだ」「母親が(仕事で忙しいなか)作ってくれた」「オレはこの味で育ったし、今でもこの味が大好きだ」などと怒り、弁当を食べ始めたというのだ。

その姿に感動した鈴木は「涙が止まらなくなっちゃって」と当時を振り返った。この話を聞いた他の出演者からも思わず笑いが起き、「むっちゃええ話」と漏らしていた。

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参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13012163/

土田晃之 上地雄輔の粋な計らいに感激「オレもああいう人間になりたい」

4月30日放送の「土田晃之 日曜のへそ」(ニッポン放送)で、土田晃之が、上地雄輔から思いもよらぬ粋なサプライズをされたことを報告した。

番組冒頭で、土田は中学3年生である次男の誕生日会について語った。次男からのリクエストで、プロゴルファー・丸山茂樹氏が営むイタリアンレストラン「ラ・アーニー・マリス」(千葉)で開催したという。

その帰り際、土田は店員から呼び止められると、花束を手渡される。次男宛に「誕生日おめでとう」と書かれたメッセージもあり、その送り主は上地だったそうだ。次男と上地は同じ4月18日が誕生日で、上地もそのことを把握していたのだ。そして、土田が上地と番組で共演した際、今年の誕生日会を開く場所についても話していたという。

土田は次男に花束を持たせて写真を撮り、上地に「お前、おしゃれなことするな」とメールを打った。すると上地が次男宛に「誕生日楽しめよ!」と書いた紙を持った写真が返って来たとか。

これらの行動に「あの子って本当に人気者になるんだな」「オレもああいう人間になりたい」と、上地の粋なプレゼントに感心することしきりの土田だった。

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参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/13013411/

マツコ・デラックスがJR総武線の悲哀を訴える「監獄送りのバス」

1日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、コラムニストで番組コメンテーターのマツコ・デラックスが、東日本旅客鉄道(JR東日本)に向けて、総武線の環境改善を訴えた。

番組では「寝台列車『四季島』が出発 1人95万円」と題し、読売新聞の記事を取り上げた。記事によると、同日運行を開始したJR東日本の「TRAIN SUITE 四季島」は、高級ホテルのようなサービスが受けられるという。東日本各地の観光や、沿線の食材を使った料理を楽しめる豪華寝台列車で、ひのき風呂のついた最高級の「四季島スイート」は、2人で1室を利用する場合、ひとりあたりの料金が最高で95万円なのだとか。

この話題で、司会のふかわりょうが、マツコにコメントを求めると、マツコは「素敵よね」と漏らす一方で「JR東日本にお願いがあるんですけど」「1泊(最高で)95万円(の部屋が)あったら、総武線を1本増発できると思うの」と切り出して、笑いを誘った。マツコは、豪華寝台列車で富裕層をターゲットにすること自体は良いと指摘したうえで「総武線をないがしろにしすぎなんで」「総武線の環境を整えて」と懇願する。

さらにマツコは「総武線に山手線のお古の電車が回ってくる」と、山手線への新車両投入にともない、旧車両の大半が中央・総武緩行線へ転属予定であることにも触れ「総武線用には電車を作ってもらえない時代が、とうとうきたみたい」と嘆いた。

マツコの「お古」という言葉に反応する形でふかわは、車両の内装についても改善してほしかどうかを尋ねたが、マツコは「内装なんていいですよ!」「どうせ、すし詰めにされて、監獄送りのバスみたいな…」「毎朝ものスゴい環境で、総武線の人は通勤してる」と訴えた。

マツコは、座席も撤去して構わないとし「ちょっとでも余裕のある車内にしてもらって」と、ラッシュ時の緩和を訴えつつ「ワガママは言わないんですけど」「山手線のお古が回ってくるのは…」と恨み節を炸裂させて、再び笑いを誘っていた。

 

参考元:livedoorニュース

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