小木博明と矢作兼が過度な若作りをする著名人に辛らつ「気持ち悪い」


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4日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、おぎやはぎの小木博明矢作兼が、年相応の容姿ではない人々について「気持ち悪い」と批判を連発する場面があった。

番組序盤、小木はポール・マッカトニーのコンサート「ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017」に行ったことを明かす。

小木は、ロンドン・オリンピック開会式に出演したポールは「気持ち悪かった」「(髪型が)サラサラでさ、染めた感じがスゴいあって、ヤバかった!」と嫌悪していたそうだが、今回のコンサートでは「ちゃんとそれを修正してきて」「オリンピックで嫌になってた、引いた」「アレで不安だったけど、ちゃんと白髪部分作って。年相応な感じで良かった」と称賛した。

これを受け、矢作も「年相応じゃないと気持ち悪いってことが分かってきたな」と、過剰な若作りには違和感を覚えると指摘する。そして「あの人とか気持ち悪いじゃん。アンチエイジングの先生」「南雲さん」と、医師・南雲吉則氏の容姿にも苦言を呈した。小木も「そうだね、ああいうのちょっとね」と言葉を濁す。

さらに矢作は、「睡眠時間のゴールデンタイム」といったアンチエイジングに熱中する人々についても「気持ち悪いもんね」とピシャリ。小木も「気持ち悪い」と批判し、映画「バーレスク」に出演していたアメリカの女優・シェールについても「整形おばさん。70歳くらい」「当時60歳後半なんだけどハイレグで出てさ」「まぁ気持ち悪いの、全身整形の人」と言い放つ。

小木は「年相応じゃないっていうか、やっぱ年相応にしてくんないと、なんか気持ち悪い」と批判を繰り返していた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/image_detail/13025266/?img_id=12744662

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