山瀬まみの苦手な女子の特徴に総ツッコミ「たいてい自分を“あっし”って」


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24日放送の「痛快TVスカッとジャパン」(フジテレビ系)で、山瀬まみが最近遭遇したガサツな女のエピソードを語った。

番組では、視聴者が実際に経験した「スカッとした話」から「『他人の不幸大好き!』ぶりっ子悪女を成敗」と題した再現ドラマを放送した。VTR後、MCのウッチャンナンチャン・内村光良に「同じ女性として、苦手な女性は?」と質問された山瀬。「ガサツな子がちょっと苦手だなっていうのがあって」と口火を切ると「がさつな子は、たいてい自分を“あっし”って言う」と主張し始めた。

山瀬がそう確信したのには、居酒屋で同席したとある女性の存在があるようだ。相手の女性は「名古屋風手羽先」を食べていたというが、その手のままで山瀬の注文したお酒を「ちょっと味見していいですか」と頼んできたという。案の定、山瀬のグラスはベトベトに。相手女性からは「あっし、そういうの気にならないんで」と言い訳になってない弁明をされたと語った。

ところがこの主張には共演者の陣内智則らから「(一人称で「あっし」は)あんま言わないッス」「その人だけや」などと相次いでツッコミが入った。めげない山瀬は「だから“あっし”は要注意」と話をまとめ、スタジオの笑いを誘っていた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/12983404/

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