中居正広が自身の結婚式の招待客を想定「メンバーには声かけるよ」


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26日放送の「中居正広の神センス☆塩センス!!あの時どうすりゃよかったの!?」(フジテレビ系)で、司会の中居正広が、自身の結婚式で呼びたい人物を明言する場面があった。

番組では、俳優でタレントの石原良純が、自身の結婚披露宴のエピソードを語った。石原は、先輩俳優や仕事の関係者を多く呼び、同世代の友人はご祝儀の負担や、拘束時間に気をつかって招待しなかったという。それでも当日の参加者は450人だったそう。

この石原の対応について出演者が議論することになり、結婚披露宴の経験があるアンジャッシュの児嶋一哉は、親戚中心の披露宴だったため、相方の・渡部建を呼ばなかったことを明かした。これには中居をはじめほかの出演者から一斉に驚きの声があがる。一方で、石原も線引きの難しさを経験しているだけに児嶋に理解を示した。

親族だけの集まりだったと強調する児嶋だったが、中居は「渡部は呼ぶべ?」「嘘でしょ?」「親戚よりも近いワケじゃん!」と、激しく責め立てた。

そんな中居は、自身が結婚披露宴をする場合「身内だけにするだろうね」「メンバーには声かけるよ!」と明言していた。

参考元:livedoorニュース

参照URL:http://news.livedoor.com/article/detail/12988680/

 

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